ホーム>各システムのお知らせ>3次元CAD 一側足場仮設計画CADシステムのお知らせ
2024/10/28修正プログラムの不具合修正を行いました。
2024/10/28バージョンの方はアップデートを行ってください。
立面割付時に、指定した最上部割付位置で正しく割付がされない不具合があります。
2024/10/24修正プログラムの不具合修正を行いました。
2024/10/24バージョンの方はアップデートを行ってください。
階高でGL寸法が入っている場合、立面割付時に、正しく割付がされない不具合があります。
一側足場でビル用に下から割付の不具合を修正しました。
R階に足場を平面割付して、立面割付後に、GLから配置された足場と駒レベルがずれる不具合を修正しました。
一側足場仮設計画システムの不具合修正を行いました。
一側足場で腰壁の内側にも壁つなぎが配置出来るように修正しました。
一側足場でベランダの厚み部分に壁つなぎが配置出来ない不具合を修正しました。
立面割付設定後、再度立面割付を行うと、前回の立面割付時の設定が表示されるようになりました。
今までは、1つ前の設定画面が表示されていましたが、割り付けデータが保存されるようになりました。
今回のバージョンで立面割付したデータから有効となります。
ビル用の下から割り付け時のみ、となります。
コーナーステップの手摺が正しく立面表示されない不具合を修正しました
単独踏板で配置時に、踏板が四角で表示されていたのを、メッシュ及び斜線の踏板表記同様に修正しました。
芯付き足場配置時に断面方向の立面加工が可能となりました。
一側足場仮設計画システムで面積集計時に足場幅も出るようになりました。
600幅、900幅、等の幅が表示されます。
※配置後、部分的に板の幅を変更された幅は考慮されません。
一側足場の強度計算時に、アサガオ部の強度計算も可能となりました。
図面から指定、でアサガオ部の支柱をクリックすると、自動でアサガオの荷重や長さ等も入力されます。2層、3層とアサガオが配置されている場合は、一番上の層のアサガオの高さが入力されます。
折り返しの階段室で躯体側踊り場長を入力できるようになりました。
階段室が変わったことにより以前のバージョンで作成した躯体データを一側から枠組、枠組一側へ躯体読込する際は、躯体読込する前に、一度システムで開いて保存してから行ってください。
保存せずに読み込みを行うと、エラーで落ちる可能性があります。
外壁トレース時に歪んだ状態で作成してしまった場合、外壁の歪み補正を自動で行うようにしました。
CADデータ読み込み時に歪んだ線をトレースしてしまった場合や、点指定で配置時に縦横固定で行っていない場合に歪む可能性があります。
また、CADデータ読み込み時にも自動で歪み補正を行うようにしました。(dxf,dwg,jwc取り込み時に、線分の歪みがある場合の補正)
画像ファイルの名称が長い場合、保存時にエラーとなる不具合を修正しました。
一側の飾り面作成時に、あらかじめ設定した面を選択して配置することが出来るようになりました。
今まで、飾面の名称をつけて複数の面を作成することができても、色情報を保持することができませんでしたが、
部材設定→飾り面設定で、あらかじめ使用する飾り面の名前と色を設定できるようになりました。
飾り面の方法は、地盤設定→地盤→飾り面→配置となります。平面的な配置や垂直面の配置も可能です。
飾り面の上に足場を配置した時に、ジャッキレベルを計算するかどうか、の設定も可能です。
ジャッキレベルを計算しない。のチェックがないと、立面割付時に飾り面から足場が配置されます。
仮囲いの飾り面、立面加工の飾り面でも、飾り面は配置可能です。
屋根を配置すると、同じ階に配置されている壁が屋根まで伸びる仕様となっていますが、外壁が正しく屋根まで伸びない不具合を修正しました。
(例として、2階の屋根は2階の外壁が屋根まで伸びます。R階や他の階に配置しても伸びません。)
強度計算、図面から指定機能を修正しました
コーナーステップ配置部分の幅木配置機能を改善しました
単独踏板配置時、(外面手摺単管、内面手摺単管を配置した場合の)、幅木配置機能を改善しました。
CADシステムの購入をご検討中の方へデモンストレーションを行います。
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